
- 美の愉しみ〜『釧路芸術館セレクション』/平成22年1月30日(土)〜平成22年3月14日(日)まで開催/会場:展示室/パンフレットはこちら
- 学芸員による鑑賞ツアー平成22年3月7日・14日、各14時〜/要観覧料/会場:展示室/講師:当館学芸員
- ちょっとマジメな美術講座「美術は好きずき」(4)「Fun With Art《手》の楽しみ」/平成22年3月4日(木)/時間:14:00〜15:00/会場:当館アートホール/無料/主催:釧路芸術館/講師:当館学芸員
- 北陽高校美術部校外展 「陽美展」/平成22年3月10日(水)〜3月14日(日)/9:30 17:00(3月10日は12:00から、14日16:00まで)/入場料:無料/当館フリーアートルーム/主催:釧路北陽高等学校美術部
- 【アートホールのご利用受付】平成22年度釧路芸術館アートホール・フリーアートルームのご利用受付中です。詳しくはこちら
◎お申し込み用紙はこちら(PDFファイル87kb)
- 【アートホールのご利用受付】平成22年度釧路芸術館アートホール・フリーアートルームのご利用について、平成22年3月1日が月曜日(休館日)のため3月2日(火曜日)午前9時〜午後5時までの受付とします。
受付方法→
○当館美術ワークショップ
◯電話(0154)23ー2381番
◯FAX(0154)23−2386番
受付後、重複があった場合は、第三者立ち会いのもと抽選にて決定します。
なお、抽選に漏れた方は、当日、電話にて再度空き日から決めていただきます。詳細については、電話にてご確認願います。
展覧会のご案内
美の愉しみ『釧路芸術館セレクション』
釧路芸術館が開館して以来、10年間にわたって収集した作品は約500点。芸術館のコレクションは「地域と芸術」「自然と芸術」「映像芸術」の3つのテーマから成り立っています。
釧路・根室地域の風土や歴史、そこに息づく人々の記憶を独自の視点で表現した作品、芸術家の内面に宿る世界観を自然の風景に託した作品、完成や感情と言った本来形のないものまでも、ファインダ−を通して映し出す写真作品の数々。当館コレクションの魅力をこれら多彩な分野の代表作で紹介します。
また、本展では、根室出身で2009年6月に逝去した画家、赤穴宏の作品をまとめて展示します。具象と抽象表現の融合に挑戦し、半世紀に及んだ画家の中で創造された多様な表現を併せてご覧下さい。
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観 覧 料>
| 区分 |
個人 |
団体等 |
| 一般 |
450円 |
350円 |
| 高大生 |
200円 |
150円 |
| 小中生以下 |
無料 |
※団体(10名以上)、親子(高校生以下の子どもとその親)、リピーター(本展および本年度の観覧半券をお持ちの方)は、団体料金で観覧いただけます。
※65歳以上無料
※高校生は毎週土曜日無料
※身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳の交付を受けた方および付き添いが必要と認められた方は無料。
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開催期間>
平成22年1月30日(土)〜平成22年3月14日(日) 午前9時30分〜午後5時
休館日:月曜日
JR釧路駅より徒歩約15分(南へ約1.2km)
くしろバス:「十字街」「十字街7丁目」停留所下車徒歩約5分
釧路空港より市内行き連絡バス約50分
→「フィッシャーマンズワーフMOO」下車徒歩約2分
来館者専用駐車場8台
※満車の場合は、釧路錦町駐車場をご利用ください。
駐車料金が割引になりますので駐車券を当館受付にご提示ください。
〒085-0017 釧路市幸町4丁目1番5号
Tel:0154-23-2381 / Fax:0154-23-2386
釧路芸術館は[指定管理者:NTT北海道グループ共同事業体]が管理運営を行っています。
施設設置者:北海道教育委員会
[北海道教育庁文化・スポーツ課芸術文化グループ 代表tel.011-231-4111]
【開館時間】9:30〜17:00
【休 館 日】月曜日(祝日等の場合は翌日)
【3月の休館日】赤色が休館日です。
オレンジ色は展示替のため臨時休館日です。
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木 |
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